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	<title>CRJ-C Website</title>
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	<description>CRJ-C (College Radio Japan Central) Website</description>
	<pubDate>Thu, 21 Jan 2010 03:29:46 +0900</pubDate>
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		<title>neco眠るインタビュー</title>
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		<pubDate>Wed, 20 Jan 2010 18:54:10 +0900</pubDate>
		<dc:creator>CRJ-C staff</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Interview]]></category>

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		<description><![CDATA[■昨年1stアルバム「ENGAWA BOYS PENTATONIC PUNK」の発売、今年にはミニアルバムの「EVEN KICK SOY SAUCE」が発売されましたが、ライヴもかなりの回数をこなしていましたよね。今年は何本くらいライヴに出演したのでしょうか。
森雄大(以下、森)： neco眠るだと60本くらいですね。それぞれのソロ活動を入れるともっと多い。
BIOMAN(以下、B)： 基本休日しかしてないのにめっちゃ多い。(笑)
■来年はあまりライヴをしないとアナウンスされていますが…
森： 今年出したミニアルバムは2,3月にライヴをあんま入れんとその時に制作したんですけど、来年は1年かけて曲を作ろうと思ってて。なんでライヴは月1本ずつくらいしか入れへんつもりです。
■では、次にある名古屋でのライヴは貴重な機会になりそうですね。
森： 名古屋では前々から意外と無くて…次も約1年振りくらいですかね。
B： 得三は初めてなんでとても楽しみです。
■その時に長尾謙一郎さんと一緒にすることが決まりましたが、メンバーの方々は長尾さんの作品が元々お好きなのですか？
森： 全員めちゃめちゃファンですよ。僕は「バカ田バカ助の挑戦」の時から好きで。あの漫画の装丁がILLDOZERなんですよ。あの人たちの作品もめっちゃ好きです。
■長尾作品とneco眠るには何かしらシンパシーを感じます。やはり音楽以外のことがneco眠るのバックグラウンドにもあると思うのですが、普段どのようなものに影響を受けていると言えますか？
森： 勿論色んなことから影響受けます。漫画もそうやし…他に好きな漫画家はいましろたかしさんとかですね。というかみんなが知っているような有名な漫画家さんは大抵好きです。あと影響されてるもんって言ったら大阪の街とおいしい食べ物です。青じそとか。
B： 寿司とかね。基本的にみんな和食が好きですね。
森： やっぱり曲名も食べ物の曲が多いから。(笑) DASI CULTUREは赤だしの曲、OBA TUNEは青じその曲やとか。UMMAは食べ物食べたときの「うっま！」って感じですね。
■では何処か遠くへライヴしに行く時は、ご当地グルメを結構堪能されたりするのですか？
森： 大体バスか電車で行って、荷物も多いしタイミングも合わへんくて、結局ライヴハウスに居るだけになってまう。
B： 唯一グルメを嗜めるのは高速のインターですね。高級なものじゃなくて安くてうまいもんがやっぱええです。
森： ゆっくりできやへんしね。福岡でラーメン食ったくらいちゃうかな。(笑)
■次は自主企画「SPLAY」について教えて貰っていいですか？
森： 今回で27回目、2004年くらいからやってて、有名無名関係なく僕らの好きなバンドに出て貰うイベントですね。
■なるほど。先日ASIAN KUNG-FU GENERATIONの前座を務めましたよね。その話を聴いたときに、お客さんが知らなさそうなバンドでも自分たちが好きだから対バンする、ということには凄く意義を感じました。
森： 新しいことを知って貰う入り口になるしね。そのときに気に入ってくれたお客さんが今後1人でもライヴに来てくれて、共演者のことも気に入って帰ってくれたらそれだけで最高やと思う。
■CDが売れなくなっている分、ライヴ産業が盛んになっているとも言われていますし、本当にこのような機会は大切ですね。
森： ライヴが盛んになってるのは有名な人らっちゃうの？それこそマドンナみたいな。その人らのCDのセールスは落ちてるけど、僕らみたいな音楽の売り上げって今も昔も変わってないんじゃないかなって思ってる。音楽がほんまに好きな人は買うやろし、好きじゃない人は買わなくなってるだけちゃうかな。
■MP3(プレイヤー)の普及で、音楽がデータで簡単に他人に渡せてしまうことが、この状況に拍車をかけた切っ掛けの1つだとも言われていますね。これについてはどう思いますか？
森： 全然いいと思いますよ。お金無いやつは無いし。(笑)僕も他人からCD借りて色んな音楽を知ったし、いいと思ったもんは他人に広めたいからね。本当に CDが欲しいと思えば買えばええと思うし。だから僕らは買いたいと思って貰えるものを作っていかなければいけないし。そういうことです。
B： こう、データが散漫してきたから余計にものの価値が浮かび上がってるよね。
森： だからミニアルバムのアートワークとか結構頑張った。
B： 「データ」じゃなくて「もの」として愛でられるものになったよね。取っておきたいって思って貰えるような。そんで、何よりも沢山の人に聴いて貰えるような凄いもんを作りたい。
森： ええもん作って広める努力も必要やね。ええもんが売れてないのも事実やけど…。
石井モタコ(オシリペンペンズ/以下、石)： あれ、これってインタビューしてたん？さっきからえらい真面目なこと言うてるでびっくりしとったわ！
森： 僕らいつだって真面目じゃないですか。
石： ふざけなあかんねんぞ！こういうときこそ。(笑)
一同： ははは(笑)
■最後に今後の予定について教えて下さい。
森： さっきも言ったとおり、曲作りですね。3月には「猫がニャ～て、犬がワンッ!」の7インチシングルが出ます。あと、実は6月末まで決まってるライヴがあるくらいですね。
■ありがとうございました。3月の得三ではよろしくお願いします！
森： どうもありがとう。メンバー全員めっちゃ楽しみにしてます！
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		<title>2010/03/21(sun) &#8220;CRJ-C presents 音色並木路 vol.11&#8243;</title>
		<link>http://crj-c.web6.jp/live/223</link>
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		<pubDate>Wed, 20 Jan 2010 07:24:54 +0900</pubDate>
		<dc:creator>CRJ-C staff</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Live]]></category>

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		<description><![CDATA[
　
■長尾謙一郎
1972年愛知県生まれ。1995年ビッグコミックスピリッツ臨時増刊号（小学館）にて「アンダースローは終着駅だ」でデビュー。1999年に週刊ヤングサンデー（小学館）に「おしゃれ手帖」を連載開始。2007年～2009年、週刊ビッグコミックスピリッツ（小学館）にて「ギャラクシー銀座」を連載。オムニバス映画「ユメ十夜」にて第八夜の脚本を担当。2008年「ギャラクシー銀座」が平成20年度文化庁メディア芸術祭にて審査委員会推薦作品に選出される。2009年都内イベントにてTOKYO No.1 SOUL SET DJ川辺ヒロシ氏の映像を担当し、VJ活動をスタートさせる。
・長尾さんからイベントへ向けての一言
「毎朝僕はあったか～いご飯の上に、ネギと卵を入れた納豆をのせ、更にその上にゴマをかけて食べています。お味噌汁の具は日によって変わりますが、僕のお気に入りといえばカボチャにサツマイモ、豆腐にワカメ。そして何と言っても、メインは焼き魚にかぎります。シャケでもよし、アジの開きでもよし。あと、やっぱり酢のものなどの小鉢が無いと何とも心細いですよね？メカブ又はもずく。そして梅干し。いや～今朝も最高！これが僕の健康の秘訣、なのです。」
[HP]
■neco眠る
ENGAWA～フロア～老人ホームまでマイペースにイーブンキックで繋ぐ、唯一無二のONYANCOオブスキュアGROOVEあるいはハードコアムードミュージック合奏団・neco眠る。2003年結成、その後様々なメンバーの入れ替わりや音楽性の変化を経て、現在に至る。ライブパフォーマンスがじわじわと話題になり、全くの音源ノンリリースにも関わらずライブのオファーが殺到。様々なアーティストと世代や音楽性を超越し交流を深め、平日はサラリーマンをやりながら、月6～8本ペースでほとんど休み無しでライブを展開するようになる。2008年、待望の1stALBUM『ENGAWA BOYS PENTATONIC PUNK』をリリース。おいしいものを食べた時や、いい感じの路地裏を見つけた時や、縁側でねっころがった時のあの感じの音が、多方面からの賞賛を浴びる。2009年、miniALBUM『EVEN KICK SOY SAUCE』をリリース。2010年3月には同作に収録のボーカルに二階堂和美をフィーチャーしたDODDODOのカバー「猫がニャ～て、犬がワンッ!」の7inchをリリース予定。盆踊りでもなければDUBでもナイ、青春ビザールDISCO!!
[myspace]
■赤い疑惑
2000年、激エモーショナル軟弱ハードコアバンド・GUTSPOSEの未社会人メンバーによって、前身バンド・天狗が結成。02年から赤い疑惑と名乗り、数回に亘るメンバー・チェンジを経て活動を軌道に乗せる。ライヴ活動とデモ音源の制作・リリースを行ない、2005年、金がなくとも夢がある若い世代のフリーター代表な等身大のフリーター賛歌曲集『東京フリーターブリーダー』を発表。ヒップホップやパンクやフォークをアフロビートやラテンのリズムの上で鳴らしているかのような、様々な音楽的要素が渾然一体となった独創的なミクスチャーサウンドで注目を浴びた。2006年にはLiveALBUM『2005.11.05』をリリース。西東京という土地柄がもろに反映された&#8221;赤い疑惑流パンクロック&#8221;で今も唯一無比なサウンドを展開し続けている。ちなみに、バンド名は山口百恵の主演ドラマとは関係無い。
[myspace]
■のうしんとう
名古屋の誇る至宝、平均年齢40歳の妖精集団・のうしんとう。結成から10年以上経つ今でも変わらず、思わずじゃばじゃばしたくなるような電気風呂ニューウェーブダブを展開している。2009年には多くの人が半信半疑でいつつも待ち望んでいた1stALBUM『パー』をリリース。40代半ばで初期衝動の大爆発して頭にお花が咲いたパンクな音源で、世間を騒がす。ジャーマン・ニューウェーブからデジタル・ハードコアへ突入したり、かと思えばインチキ臭いボサノヴァ風に語りかけてきたり。そしてそこに乗っかるのは言葉理解を超えた原始的な叫び声。じゃばじゃばだぜ～。
[myspace]
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		</item>
		<item>
		<title>2010/02/20(sat) &#8220;CRJ-C presents 音色並木路 vol.10&#8243;</title>
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		<pubDate>Wed, 20 Jan 2010 06:01:30 +0900</pubDate>
		<dc:creator>CRJ-C staff</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Live]]></category>

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		<description><![CDATA[
　
■Limited Express(has gone?)
2003 年、US、JOHN ZORNのTZADIKから1st album『Feeds You!』をリリースし、15カ国以上を飛び回る。その後、高橋健太郎主催のmemory labより、2nd album『Makes You Dance!』、best album『The Best is Coming!』をリリース。WHY?、NUMBERS、そしてThe Damnedの日本公演のサポートを行うなど、名実共に日本オルタナ・パンクシーンを率先するバンドになるも、2006年突然の解散宣言。半年後、突然の復活宣言。なんとニュー・ドラマーには、日本が誇るパンクバンド・JOYのドラマーTDKが正式加入!!! メンバーのJJは、ボロフェスタを主催。YUKARIは、ni-hao!のリーダー等、各人の活動は多岐にわたる。2008年6月11日、DODDODOとのsprit album『Limited Express(has gone?)×DODDODO』をLess Than TVからリリース。そして2009年、待望の3rd album『L/T/D』をリリースする。
[myspace]
■uri gagarn
威文橋(a.k.a cp/group_inou)、マキノ、jonathan hintonからなる3人組・uri gagarn(ユーリガガーン)。東京で結成されて以来、「月刊ぼくら」という自主企画を中心にコンスタントにライブを行う。そのいびつながらもポップな音楽性、ライブパフォーマンスが噂を呼び、自主音源、VA作品への参加を経て、2004年3月17日にファーストアルバム『　　　　』(DCCM-7)をリリース。その翌年、2005年3月16日にセカンドアルバム『no.1 oracle』(DCCM-9)を自主レーベルaLPsよりリリースするも、5月7日の「月刊ぼくら」を機にメンバーが脱退、活動を停止する。2006年夏頃から威文橋のソロユニットとして音源制作を中心とした活動を再開。
[myspace]
■Talking Dead Goats&#8221;45
関西発のフリーフォームインストトリオ。2007年8月結成。活動当初はポストロック、マスロックと呼ばれるものに影響を受けていたが、ありふれた「ポストロック」に飽き飽きする。その後BOREDOMSを中心とした関西～ブルックリンの流れ、阿部薫やデレクベイリーなどのフリージャズ～現代音楽の流れなどから刺激を受け、少しずつ音に反映させていく。オーバーダブを行わずリアルタイムでいくつものギターリフを重ね構築していくギタリストの手腕、ポリリズミックなリズム、難解なサウンドスタイルとそこはかとなく感じさせるポップネスを内包させた奇怪かつインテリジェンスな音像。音源から良い意味で裏切る激しいライブパフォーマンスも、このバンドの醍醐味のひとつ。2009年6月15日、Stiff Slackより待望の1stEP『EM-DP』（300枚限定！）をリリース。
[myspace]
■Chaotic Girl Syndrome
終始テンションのみで振り切るブチ切れジャンクコアバンド。cinema staff、トゥラリカ、Locus solus等で活躍するメンバーを含みつつも、ひとたびChaotic Girl Syndromeで集まれば全員ジェットエンジンに取り憑かれたかのように豹変する！Baが不在時でもめげずにカオキュア3として悪電波をキャッチ＆リリース！パンツは脱いでも兜は脱ぐな！！
[myspace]
■eureka
2007年12月、大学のサークル内にて結成。SaetiaやYou &#038; iなど90年代のハードコア～エモの流れを色濃く継承しつつも、myspace世代らしい幅広い雑食性で既存の激情ハードコアとは違った独自の解釈を見せている。2009年にはSaxon Shoreのジャパンツアーに参戦、今年の1月にはsoraと対バンする等、精力的に活動を続けている。京都のhere,there and everywhereなどと同じく、今後どのようにシーンに影響を及ぼしてくるか楽しみで仕方のない若手バンドの一つ。
[myspace]
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>2009/12/24 CRJ-C Weekly Chart</title>
		<link>http://crj-c.web6.jp/weekly-chart/215</link>
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		<pubDate>Fri, 08 Jan 2010 06:13:54 +0900</pubDate>
		<dc:creator>CRJ-C staff</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Weekly Chart]]></category>

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		<description><![CDATA[1位[初] DISTANCE / kadan (Liquid note Records)

　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
[myspace]
2位[2] cheap pop song / kumisolo (flau)
[myspace]
3位[1] ぼくらの庭 / にかさや (Someone Good)
[myspace] (tenniscoats)
[myspace] (二階堂和美)
4位[3] Onn / SND (commmons / raster-noton)
[myspace]
5位[5] kumo / muffin (Multiness Records)
[myspace]
6位[4] いのち / のうしんとう (MIDI Creative)
[myspace]
7位[7] 静寂の家 / グーミ (ZOMBI FOREVER)
[myspace]
8位[6] Unicorn / meso meso (yacca)
[myspace]
9位[9] メロウ / sleepy.ab (pony canyon)
[myspace]
10位[10] 今宵練るTONIGHT / Z (Catune)
[myspace]
11位[12] [...]]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>2009/12/17 CRJ-C Weekly Chart</title>
		<link>http://crj-c.web6.jp/weekly-chart/195</link>
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		<pubDate>Fri, 25 Dec 2009 17:15:21 +0900</pubDate>
		<dc:creator>CRJ-C staff</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Weekly Chart]]></category>

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		<description><![CDATA[1位[初] ぼくらの庭 / にかさや (Someone Good)
二階堂和美とテニスコーツのさやさんのユニットにかさや(前作はにかスープ＆さやソース名義)の2ndアルバム「ワンサマーハイム」が4年振りに堂々と完成！
今作はオーストラリアはROOM40の傘下レーベルSomeone Goodからのリリース。最近だとausやakira kosemuraなんかも出しているレーベルです。マスタリングは勿論レーベルオーナーであるlawrence english！
内容はというと、とにかくゆるゆるで楽しそう。楽器なんかは最小限に抑えていて、空気感を大切にしている印象があります。テニスコーツ特有(あえてこう書きます)のメロディーや演奏が映え、二階堂和美は声質のバラエティーが一段と光ります！レコーディング場所である旧グッゲンハイム邸や、何よりも楽しそうな雰囲気が濃厚に詰まった素晴らしい作品。
この次元はにかさやの二人にしか成し得なかったことだと思いましたし、これは究極のチャイルドミュージックではないかな、と思っています。感服。（おか）
http://blog.tenniscoats.com/(official/tenniscoats)
[myspace](tenniscoats)
http://www.nikaidokazumi.net/(official/二階堂和美)
[myspace](二階堂和美)
2位[1] cheap pop song / kumisolo (flau)
http://kumisolo.com/(official)
[myspace]
3位[初] Onn / SND (commmons / raster-noton)
坂本龍一のレーベルcommmonsから、ドイツの電子音響レーベルraster-notonのコンピレーションが発売されました！raster-noton初の日本盤で、収録アーティストがalva noto、atom tm、fennesz、pixel、vladislav delayなどなどよだれの出る面子が勢ぞろい。(今は亡きMille Plateuxクルーが垣間見えるのも、電子音響レーベル最右翼と名高いraster-notonの良質さを物語っています。)
やはりその中でも一際目立っていたSNDは、最早raster-notonを代表するアーティストと言っても過言は無いでしょう。今年の4月に出た7年振りの作品「Atavism」自体、2009年を代表する名盤であろう、と僕は思っています。各メディアでも大絶賛、スタジオボイスの最終号で00年代の名盤として早速挙がっていたことも記憶にも新しいです。
凄いものに巡り合うと嬉しくて笑ってしまう性分なので、初めて聴いたときは本当に笑いが止まりませんでした。前作は聴いたことが無いので聞き比べてはいないのですが、何が凄いって驚いたかって「音そのもの」なのです。解像度が著しく高く、不純物を取っ払ったようなクリアさと、それに合わさって乗っかってくる音圧が本当に圧巻。。一見シンプルに聴こえて複雑な音の構成で飽きずに聴けるのも素晴らしい。(ちなみにOnnは音数を減らしたオウテカみたいな曲です。アルバムの曲はハウスっぽい感じが多いかも)
これは間違いなく玄人の仕事です。素人の耳でも作りこまれてるというのが分かるレベルなので…。音数は少なく、インパクトは計り知れないほどでかいのがraster-notonのカラーの1つでもあるかなと思っていますが、その中でもSNDはピカイチでした。SNDは「00年代のラップトップミュージック」というカテゴライズに終止符を打ち、新しい時代を告げたアーティストの1組だと思います。去年の今頃、SNDのことは知らずに行ったraster-notonのジャパンツアーでも狂気をも感じたおぞましい音に衝撃を受け、度肝を抜かされました。。
また近いうちに来日しないかな、と観終わった翌日からずっと心待ちにしています。（おか）
4位[2] いのち / のうしんとう (MIDI Creative)
http://busaichedelic.org/nohshintoh/(official)
[myspace]
5位[3] kumo / muffin (Multiness Records)
http://sound.jp/muffin/(official)
[myspace]
6位[5] Unicorn / meso meso (yacca)
http://sound.jp/mesomeso/(official)
[myspace]
7位[6] 静寂の家 / グーミ (ZOMBI FOREVER)
http://goomi.jp/(official)
[myspace]
8位[9] あかり from HERE ～NO MUSIC, NO LIFE.～ / clammbon feat. [...]]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>2009/12/10 CRJ-C Weekly Chart</title>
		<link>http://crj-c.web6.jp/weekly-chart/194</link>
		<comments>http://crj-c.web6.jp/weekly-chart/194#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 25 Dec 2009 16:01:26 +0900</pubDate>
		<dc:creator>CRJ-C staff</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Weekly Chart]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://crj-c.web6.jp/weekly-chart/194</guid>
		<description><![CDATA[1位[初] cheap pop song / kumisolo (flau)
フランス在住の日本人アーティストkumisoloが「My Love For You is A Cheap Pop Song」で待望の日本デビュー！
この作品を出したflauと言えば、ausの運営するレーベルで電子音響やアコースティック色が強い、というイメージがあると思います。ところがkumisoloは意外や意外にテクノポップ！視聴した段階でぶったまげました。
最近のテクノポップと言えばハウス色の強いPerfumeなどが思い浮かぶのではないでしょうか。そんな中、ヘロヘロとした不思議な雰囲気のあるkumisoloのトラックはレトロ感があり、とても聴きやすくて何度も繰り返し聴いてしまう中毒性を持ち合わせています。
歌詞は日本語＋フランス語が組み合わさり、恋する乙女の切なさが満載で、僕は男ですが勝手に共感しまくっています！（おか）
http://kumisolo.com/(official)
[myspace]
2位[1] いのち / のうしんとう (MIDI Creative)
http://busaichedelic.org/nohshintoh/(official)
[myspace]
3位[4]  kumo / muffin (Multiness Records)
http://sound.jp/muffin/(official)
[myspace]
4位[2] メロウ / sleepy.ab (pony canyon)
http://www.musicaallegra.com/sleepy/(official)
[myspace]
5位[5] Unicorn / meso meso (yacca)
http://sound.jp/mesomeso/(official)
[myspace]
6位[7] 静寂の家 / グーミ (ZOMBI FOREVER)
http://goomi.jp/(official)
[myspace]
7位[6] ある表情 / uhnellys (HYDRA)
http://www.uhnellys.com/(official)
[myspace]
8位[9] Snapperhead / MV &#038; EE with the Golden Road (Ecstatic [...]]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>2009/12/03 CRJ-C Weekly Chart</title>
		<link>http://crj-c.web6.jp/weekly-chart/193</link>
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		<pubDate>Fri, 25 Dec 2009 15:53:50 +0900</pubDate>
		<dc:creator>CRJ-C staff</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Weekly Chart]]></category>

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		<description><![CDATA[1位[初] いのち / のうしんとう (MIDI Creative)
結成から20年以上？の沈黙を破り、名古屋が誇る世界で一番素敵なおじさんたち「のうしんとう」が初の公式音源である「パー」をリリース！
どれもライヴでお馴染みの楽曲ばかりで構成されていて、一度でも観た事のある人ならばテンションが上がる事は間違いなし！この音源を聴いていると改めて彼らの純粋さ(音楽に対してとかではなくて、もっと根本的な所のもの)が伝わってきて、とても嬉しく感じました。
けどのうしんとうの魅力は何といってもライヴです！ジャケットのプロレスリングでのライヴ風景は実際に行われたものの写真で、この映像がDVD化されてほぼ同時発売されました。よりのうしんとうの魅力に迫りたい人はこちらも是非是非チェックを！（おか）
http://busaichedelic.org/nohshintoh/(official)
[myspace]
2位[初] メロウ / sleepy.ab (pony canyon)
北海道出身であるsleepy.abの5thアルバムにして、メジャーデビュー作「paratroop」が遂に届きました！
前作から約2年半ぶりの今作は、3rd以降に見られるキラキラした美しいサウンドがより前面に出てきたように感じました。優しく幻想的なトラックを担っているギターやボーカルとは裏腹に、リズム隊の力強さがとても栄えています。新作を出すたびに増す浮遊感、心を開かれていくような歌詞に涙する人も多いのではないでしょうか？
時折聴こえるピコピコしたような音が実はギターの音色なんですが、真相解明したい方は是非ライヴへ赴きましょう。1月にアポロシアターにてレコ発ワンマンがあります。とても楽しみです！（おか）
　
http://www.musicaallegra.com/sleepy/(official)
[myspace]
3位[1] あかり from HERE ～NO MUSIC, NO LIFE.～ / clammbon feat. THA BLUE HERB (columbia)
4位[4] kumo / muffin (Multiness Records)
http://sound.jp/muffin/(official)
[myspace]
5位[2] Unicorn / meso meso (yacca)
http://sound.jp/mesomeso/(official)
[myspace]
6位[5] ある表情 / uhnellys (HYDRA)
http://www.uhnellys.com/(official)
[myspace]
7位[3] 静寂の家 / グーミ (ZOMBI FOREVER)
http://goomi.jp/(official)
[myspace]
8位[6] 覚醒の歌 / 双葉双一 (Oooit Records)
http://futabadafamilia.ifdef.jp/(official)
[myspace]
9位[7] Snapperhead / MV &#038; EE with [...]]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>2009/11/26 CRJ-C Weekly Chart</title>
		<link>http://crj-c.web6.jp/weekly-chart/192</link>
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		<pubDate>Fri, 25 Dec 2009 15:49:11 +0900</pubDate>
		<dc:creator>CRJ-C staff</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Weekly Chart]]></category>

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		<description><![CDATA[1位[初] あかり from HERE ～NO MUSIC, NO LIFE.～ / clammbon feat. THA BLUE HERB (columbia)
異色のコラボレーション、クラムボンとブルーハーブのタワレコ30周年記念コラボ作品企画として制作された作品。
この２組が作る楽曲ってどうなってしまうんだろう…！と思いましたが、ブルーハーブの芯の強いラップにクラムボンの美しく伸びやかな歌声が絡み合い、また言葉のひとつひとつ心に沁みます。
断然ブルーハーブ色が強いですが、こういうコラボだからこその素晴らしい楽曲だとおもいます。（りん）
2位[初] Unicorn / meso meso (yacca)
トクマルシューゴのサポートメンバーとして活躍しているyumikoのソロプロジェクトmeso mesoの2nd album ｢spoon｣ からの一曲。
前作mittenの歌は鼻歌のような感じだったんですが、今作はしっかりと歌っていて、トラックもメロディアスになっているだけでなくて、この人のかわいさの裏にある暗い雰囲気が醸し出されているのがツボすぎました。音響的なアプローチは薄くなったものの、より音楽的になっていて聴いていてやっぱり楽しいです。一曲目は学校帰りに電車で聴いていたら夕日と合いすぎてかなりぐっときました。
あと、このアルバムを聴いているとチェコのおもちゃが思い浮かびます。誰か買ってください。（おか）
http://sound.jp/mesomeso/(official)
[myspace]
3位[1] 静寂の家 / グーミ (ZOMBI FOREVER)
http://goomi.jp/(official)
[myspace]
4位[2] kumo / muffin (Multiness Records)
http://sound.jp/muffin/(official)
[myspace]
5位[3] ある表情 / uhnellys (HYDRA)
http://www.uhnellys.com/(official)
[myspace]
6位[8] 覚醒の歌 / 双葉双一 (Oooit Records)
http://futabadafamilia.ifdef.jp/(official)
[myspace]
7位[5] Snapperhead / MV &#038; EE with the Golden Road (Ecstatic Peace!)
http://www.ecstaticpeace.com/mvee(official)
[myspace]
8位[7] I&#8217;m [...]]]></description>
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		<title>2009/11/19 CRJ-C Weekly Chart</title>
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		<pubDate>Fri, 25 Dec 2009 15:38:36 +0900</pubDate>
		<dc:creator>CRJ-C staff</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Weekly Chart]]></category>

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		<description><![CDATA[1位[初] 静寂の家 / グーミ (ZOMBI FOREVER)
CRJ-Cチャートではqurageやcirceでお馴染みZOMBI FOREVERからのニューカマー、グーミが新作「めが3っつ」をリリース。自主制作での1st、2ndを経ての3rdアルバム、そして3ピースだからの「めが3っつ」なのでしょうか。
そんなことはさて置き、バンド名からも分かるようにとても甘いポップスを奏でます、男女混声の合唱バンドです。一曲目である静寂の家からきれいなハモりを聴かせてくれていて、とてもいかしてます。あるようでないようなポップさが聴いていて本当に気持ちがいい！特にギター＆ヴァイオリンの人の演奏には釘付け！コミカルでおちゃめ感があるところもグッド。（おか）
http://goomi.jp/(official)
[myspace]
2位[初] kumo / muffin (Multiness Records)
僕の中で久々にクリティカルヒットしたSSW、muffinの「grapes」からの一曲！
ちょっと気だるそうな声と眠れそうだけど気になって仕方が無いメロディー。僕が個人的に思っている女性の持つゆる怖い雰囲気と、サイケデリックさが最大限に引き出されているような印象です。ゑでぃまぁこんとはまた違った魅力を持っていて、完全に僕の心を掻っ攫っていきました。アルバム全曲素晴らしいです！2009年、僕の中の必聴盤！
いつも行くタワレコでは視聴機展開されてたらしいのですが、気づかずにスルーしていたようです。それで知るのが少し遅れました。悔しい！
myspaceで聴けるライヴもめちゃクオリティが高いので見れる日がとても楽しみで仕方がありません！（おか）
http://sound.jp/muffin/(official)
[myspace]
3位[1] ある表情 / uhnellys (HYDRA)
http://www.uhnellys.com/(official)
[myspace]
4位[2] 今宵練るTONIGHT / Z (Catune)
http://zjapanz.tumblr.com/(official)
[myspace]
5位[3] Snapperhead / MV &#038; EE with the Golden Road (Ecstatic Peace!)
http://www.ecstaticpeace.com/mvee(official)
[myspace]
6位[6] heyoah / Vampillia (iscollagecollective)
http://vampillia.com/(official)
[myspace]
7位[5] I&#8217;m Bad Like Boogie / RADIQ septet (Cirque.Mavo)
http://www.yoshihirohanno.com/(official)
[myspace]
8位[4] 覚醒の歌 / 双葉双一 (Oooit Records)
http://futabadafamilia.ifdef.jp/(official)
[myspace]
9位[初] ザ・フロイトのテーマ / ザ・フロイト (自主制作)
クラブ・ロックンロールを中心に活動しているザ・フロイトが自主制作音源をリリース！
元々はナンバーガールのコピーバンドとして活動していたこともあり、影響の強いことが伺えます。楽曲はナンバガよりもストレートな印象で、名古屋のバンドなのに何だか江戸っぽいのが特徴。
それにしても、アルバム収録曲の「天狗は山に」というタイトルを観たときから、聴くたびに天狗っぽい印象が離れなくなっていっています。フロイトって天狗って意味なんでしょうか？
この音源はまだライヴ会場や、disk unionなどでしか購入出来ないらしいのが残念です！（おか）
http://music.geocities.jp/za_furoito/(official)
[myspace]
10位[7] 洗練と野蛮 / [...]]]></description>
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		<title>2009/11/12 CRJ-C Weekly Chart</title>
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		<pubDate>Fri, 25 Dec 2009 15:37:51 +0900</pubDate>
		<dc:creator>CRJ-C staff</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Weekly Chart]]></category>

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		<description><![CDATA[1位[初] ある表情 / uhnellys (HYDRA)
http://www.uhnellys.com/(official)
[myspace]
2位[初] 今宵練るTONIGHT / Z (Catune)
チャートでもお馴染み、THERE IS A LIGHT THAT NEVER GOES OUTのメンバーを中心に活動中のZが新作「新今日」をリリース！
今作は全楽曲に歌が入っており、とてもキャッチーな印象、、だけで終わらないのがZ。
ハードコアのような勢いよりは、やはりフリージャズ的な要素が強く、張り詰めた緊張感がたまらなく気持ちいい！
歌詞カードも詩集みたいになっていて、アートワークもZの混沌とした世界観を忠実に再現しているようで、本当に素晴らしい。
「自分は普通すぎるから臭いうんちを出して存在を！」って歌っているのだけれど、果たして知的なのか狂っているだけなのか…。（おか）
http://zjapanz.tumblr.com/(official)
[myspace]
3位[1] Snapperhead / MV &#038; EE with the Golden Road (Ecstatic Peace!)
http://www.ecstaticpeace.com/mvee(official)
[myspace]
4位[初] 覚醒の歌 / 双葉双一 (Oooit Records)
とてもヘナヘナなアシッドフォークを奏でるSSW、双葉双一の新作「手に捧げる歌」の中からの一曲。
このアルバムが双葉双一初体験だったのですが、まずクセのありすぎる声にやられる。
そして曇ったようなギターの音色にやられる。
それにしても何なんだこのへんてこな歌詞たちは、と思っていたのですが、歌詞カードを見てみると結構いいこと歌ってました。
ちなみに歌詞カードの写真はJudee Sillにみえました…。
個人的には何かと惑わしの多い人と思っていますが、今度ライヴを観に行って確かめようと思います。
12月22日、K.D Japonにやってくるようです。要チェック。（おか）
http://futabadafamilia.ifdef.jp/(official)
[myspace]
5位[4] I&#8217;m Bad Like Boogie / RADIQ septet (Cirque.Mavo)
http://www.yoshihirohanno.com/(official)
[myspace]
6位[5] heyoah / Vampillia (iscollagecollective)
http://vampillia.com/(official)
[myspace]
7位[2] 洗練と野蛮 / NICE VIEW (SONZAI RECORDS)
[myspace]
8位[9] Song For A [...]]]></description>
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